メッセージ

森澤 紳勝

一人ひとりの“I do”が、
企業成長の原動力。
行動する人を、全力でバックアップ

株式会社日本トリム 代表取締役社長
森澤 紳勝 Shinkatsu Morisawa

1944年10月8日生まれ。高知県土佐清水市出身。
37歳の時、「水を買う時代が来る」と確信し、株式会社日本トリムを設立。「からだに良い水で社会貢献」という想いを原動力に、今なお挑戦を続けるパイオニア。休日には散歩したりとのんびり過ごす一面も。

社長写真

フロンティア魂が価値を変える

夢は持っていてもやってこない。自ら掲げ、切り拓いていくもの。日本トリムの今日の発展は、この「フロンティア魂」なくしては語れません。37年前、水を買うという概念がなかった時代、売れるわけがないと批判される逆境の中で起業を決意。電解水素水がどれだけの機能を持つか、産業として発展していけるか。可能性を信じ、"I hope"ではなく"I do"、断固やり抜く覚悟で我を忘れて仕事に打ち込みました。以来、信頼を得るために電解水素水の科学的解析を進め、体調が良くなったという多くのお客様の声に支えていただきながら、リーディングカンパニーとしてのブランドを持って会社を牽引してきました。

次は世界のオンリーワンに

日本トリムは夢を必ず実現させる「強い意志」と「行動すること」を大切にしている会社です。さらに、医療をはじめ、農業・工業など様々な分野に尽くしていく「社会貢献」という使命を持った会社でもあります。次なるステージは、電解水素水で世界のオンリーワン企業を構築すること。ここに挑むには、社員一人ひとりの"I do"が欠かせません。さらに好運を運び込む「明るさ」と「積極性」、好運を持続させる「誠実さ」も必要です。日本トリム社員全員に共通しているマインドです。

さぁ活躍できるフィールドへ

私は創業時から、人を採用することにたいへんな重圧を感じてきました。1度きりしかない人生、この人の人生を預かれるのか。豊かにすることができるのか。自問自答の日々でした。幸運なことに働く仲間や社員に恵まれ、「正しいことをやっている」「ご家族にも誇りを持てる会社だと言える」「給料が良い、働く環境が良い、仲間が良い」。そんな日本トリムを築くことができました。そしてこれからも、さらに良い会社にしていきます。人生は、努力したぶんだけ、あとから結果がついてきます。ですから、私たちはまず努力する人、行動する人を、全力でバックアップいたします。営業の皆さんの力なくしては企業成長はありえません。ぜひ一緒に、強い志を持ってビジョンを実現していきましょう。