日本トリム 社員インタビュー05 トリムの営業は「可能性が無限」

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平井 健太郎 Kentaro Hirai

大阪本社 経営企画部 広報担当部長・CS事業部長
株式会社トリムライフサポート 代表取締役社長
42歳
1999年入社/21年目

大阪府出身 / 国際文化学部卒業 / 性格:思い立ったら即行動 /
趣味:キャンプ、ダイビング、アクアリウム、犬の散歩 / 特技:掃除・洗濯・皿洗い

営業で培えるプレゼン力と経験は、
「社長」としても躍進できる強いスキルです

社会貢献という想いを届ける

トリムの営業は、多くの方へ健康的な未来を届ける仕事です。日本トリムの整水器は管理医療機器の認可を取得しており、胃腸症状の改善に効果が認められています。「体調が良くなった」という声も多数寄せられており、地道に信頼と根拠を積み上げてきました。トリムの使命は電解水素水を通じて社会に貢献していくこと。からだに良い水が「当たり前にある」社会をつくること。私も入社してからの営業職時代は、お客様へこの想いをお伝えすることを何よりも大切にしてきました。

プレゼンテーション力で切り拓く

「プレゼンテーション」は自分本位では相手に届きません。相手を想い、相手が自分のプラスになると伝わってはじめて耳を傾けてくれます。私自身、お客様にどうお伝えするか、試行錯誤を重ねるうち、面白いほどに結果も伴い始めました。営業の仕事を通じ、真の「プレゼンテーション力」も身につきました。同時に、会社のためになると感じたことは、どんなことでも社内プレゼンし、改善を重ねてきました。

「社内ベンチャー」という大チャンス

私が社長を務める「トリムライフサポート」は、お客様にさらなる安心・満足・信頼をお届けするためのアフターサービスの会社です。営業職時代から会社に提案してきたことの1つで、35歳の時に新事業として立ち上げ、グループ会社としての経営を任されました。
トリムは若手の意見にも耳を傾け、議論してくれる、「ベンチャー精神」に溢れた会社です。だからこそ、積極的なプレゼンテーションで、自らキャリアを切り拓くこともできます。営業職時代からの行動は、必ず将来の糧になります。ですから社内でも、臆することなく意見を出していって欲しいですね。

可能性に挑戦しよう

現在は広報としても、日本トリムの価値を社会にプレゼンテーションしています。近年、電解水素水が持つ機能が改めて注目を集め、産・官・学の各方面からプロジェクトのオファーが殺到しています。2017年には理化学研究所との共同研究、高知県須崎市との地方創生事業をスタート。2018年には国のバックアップを受けて、糖尿病治療をメインとした中国での病院運営プロジェクトにも参画しています。
トリムは今、「社会から求められるメディカルカンパニー」へと急速に進化を遂げています。医療や農業、工業分野をはじめ、世界にも進出していくビジョンを掲げる中、グループ会社の設立も積極的に行なっています。新事業の立ち上げ・運営に関われるほどの意欲や成長力も求めています。「熱い想いを届けたい」「自分の可能性を試したい」。そんな皆さんの溢れる夢とパワーに期待しています。

動画で見る

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    井上 8年⽬
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    トリムの営業は 極めがい、アリ

    藤⽥ 15年⽬
    営業部 副部長
  4. 04

    トリムの営業は 出る杭は、伸びる

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    支社長
  5. 05

    トリムの営業は 可能性が無限

    平井 21年⽬
    経営企画部広報担当部長兼、
    CS事業部長兼、
    (株)トリムライフサポート
    代表取締役社長